米国株「ユニティ・ソフトウェア」の決算から見えた 3つの懸念点と今後の見通しを解説! 決算直後に株価 急落も、懸念点は織り込み済みで株価見直しに期待! – 世界投資へのパスポート

米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 2020年9月に新規株式公開(IPO)を果たした無料ゲームエンジンのユニティ・ソフトウェア(ティッカーシンボル:U)が、第4四半期決算を発表した後、急落しました。今日はそのことについて解説してたいと思います。2月4日に発表されたユニティ・ソフトウェアの第4四半期決算では、EPSが予想-15セントに対して-10セント、売上高が予想2.04億ドルに対して2.2億ドル、売上高成長率が前年同期比+39%でした。つまり、EPSの面でも売上高の面でも、予想を上回ったということです。一方で、ノンGAAP営業マージンは-9%と、第3四半期に比べると悪化しました。
Source: 世界投資へのパスポート

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