【米国株】メガバンク6行の第1四半期の決算を解説! コロナ禍により、米国のメガバンクは「ゴールドマン サックス」と「JPモルガンチェース」の2強時代に! – 世界投資へのパスポート

米国在住のアナリスト広瀬隆雄さんが解説! 米国では、2021年第1四半期の決算発表シーズンが始まっており、先週はメガバンクが相次いで決算を発表しました。内容的には、ゴールドマンサックス(GS)とJPモルガンチェース(JPM)の2行が抜きん出て良い決算でした。まず、米国のメガバンクであるJPモルガンチェースとウエルズファーゴ(WFC)、ゴールドマンサックス、シティグループ(C)、バンクオブアメリカ(BAC)、そしてモルガンスタンレー(MS)の各行が、どのくらい儲かっているかを比較したいと思います。これにはいろいろな尺度がありますが、今回は株主の目線から一番重要である有形自己資本利益率を比較してみました。
Source: 世界投資へのパスポート

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