#じっちゃま の米国株YouTube Live議事録2021.05.01│第1四半期決算は総じて良いが投資家は冷淡


2021.05.01実施分のじっちゃまYouTube Liveの議事録(まとめ)です。
単なる文字起こしではなく、じっちゃまの言葉の背景・ニュアンスを含めてまとめていきます。
時間がなくさくっと概要だけ知りたい、動画よりも文字で把握したいという人はこの議事録を読んでください。
既に動画を見た人にとっても復習として、役立つはずです。
じっちゃまトーク概要
決算は良いが投資家の反応は冷淡
これまでにS&P500の60%の銘柄が決算発表を終えている。
そのうち86%がEPS予想を上回っていて、78%が売上高予想を上回っている。
消費循環、金融、コミュニケーションサービス、エネルギーセクターがポジティブサプライズを出している。
その翌日は平均は+0.9%の株価上昇。
例年平均0.8%と比べるとほぼ同じ。
マーケットは好決算に対して熱烈には反応してない。



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GAFAMも好決算
GAFAMは全て決算良かった。
決算発表後の反応は今ひとつ。
半年以上横ばいの株価が続いていて、マーケット全体に占めるGAFAM占有率は下がってきている。
(※具体的な割合の説明)
GAFAMの過熱感はとれたということ。
(※GAFAM具体的な決算内容)



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